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『ロボコップ』上映&ジャンクハンター吉田さんトークショー!(2019/2/11)

ニュース映像は監督が初挑戦だった。

CMのヤマハ実際にヤマハに許可を取った。

ロボコップの警官の服が今後の警官の服装のデフォルトになった。

オムニ社はいちごいち

戦闘メカはザブングルが元になっている。

最初のメカの暴走は市街地用のものをオフィスに持ってきたことによって起こった。

銃を落とした後で判断したため。

エミールは運転下手という裏設定がある。そのためパトカーが横についていることに気がつかなかった。

ボビーの安否、生きているはず。

応援が遅くなった理由はオムニ社の妨害という設定だか、尺の都合上カットされた。

右手を潰すというのはキリスト教と関係がある。

クラレンス 射撃の名手 という裏設定がある。

主人公が病院に運ばれたときの医者は本当に医者の人にさせた。

一人称視点からのスタートは『ハードコア』のオマージュ

クリフハンガー 』『ダイハード』

インターフェースのシーンは『ターミネーター

ロボコップの射撃訓練のときのマガジンを変えるシーンは省略された。

ロボコップの足は足袋をイメージした形になっている。

車の運転シーンは足を履いたままだと車内に入れなかったのでパンイチで撮影している。

パトカーを操縦しているシーンはレッカーに引かれている。

市長が窓から落ちるシーンでバウンドしているのが映りマットが下にあることがバレてしまう。

ロボコップが子供と戯れるシーンではロボコップが子供に蹴られまくったため大変だった。

ジョーンズは手を洗ってないまま、ケンカを始めた。

エミールはグループの中で一番馬鹿という裏設定がある。

例えばタバコをガソリンスタンドで吸っていることからもうかがえる。

タクシードライバー

ワインに鼻に突っ込んだ指を入れたのはアドリブ

チャン 東洋系なため登場シーンの多くはカットされた。

クラレンス 臆病という裏設定がある。そのため、追い詰められたら本当のことをすぐに話した。

ロボコップのヘルメットに撮影チームが反射している。

マスクが壊れて目が見えるようになるかどうかは議論されたらしいが、見せることになった。

マーフィンが手すりを持ちながら階段を下っているのは、傷ついている表現でもあるが、マスクしたままだと段差が見えないため、慎重に降りざるを得ない状態だったから。

マーフィンが顔を隠すシーンからも自我を取り戻していることがわかる。

あいしーびはえ

受付の女性はクラレンスの本当の奥さん

ガムのくだりはアドリブ

アゴのプロテクターを外している描写がないまま、外されているのはミスだと思われる。

町のシーンは模型ではなく爆発させてもいい町をを使って実際の町を火だらけにした。

最後だけ火薬多すぎて、キャストが身の危険を感じ、全国キャスト協会的なところに苦情を言った。

水たまりのシーンはキリストの復活 をイメージしている。神聖さをプラスするためゴミ掃除をしたが、とても大変だったらしい。

撮影時のミスで後ろに誰かが映っている。

サヨナラ、ロボコップ

バカロサイレンス

地上波オンエアバージョンも撮影されていてそれは残虐シーンが少なくなっている。

主人公のキャストが選ばれた理由の一つは顔が細いから。その時すでに、ロボコップのヘルメットは作成されていたため。

ばかるばゆざい

百五十一から三回まで階段で下ったのかどうかは謎

ロボコップの脇を開けて撃つフォームは脇を締めなくても撃てるすなわち、人間技ではないということを伝えるためのフォームらしい。